医食同源HMBタブレットの効果と口コミ!実際に飲んでみた感想は?

今話題の筋トレサプリメントの『HMB』って摂取していますか?

僕は、HMBサプリを飲みながら筋トレをして、こんな感じで体が変わってきましたよ!

筋トレ前 筋トレ後(8か月後)
体重 56.7kg 55.9kg -0.8kg
筋肉量 42.3kg 46.3kg +4.0kg
体脂肪量 10.8kg 6.9kg -4.2kg
体脂肪率 18.9% 12.3% -6.6%

 

僕にとって、HMBは必需品になっています♪

しかし『HMB』は、プロテイン・BCAAと並ぶくらい筋トレサプリとして有名になってきましたが、価格が高めなので手が出しにくいですよね…。

そんな時におすすめなのが、『医食同源HMBタブレット』です。

医食同源HMBタブレットは、他のHMBサプリよりも半額以下のリーズナブルな金額で試すことができますし、初回たった1,340円で試すことができます。しかも、HMBサプリでは珍しく味が付いてるので、水なしでも摂取することができます。

 

医食同源HMBタブレットは、まさに筋トレ初心者におすすめのサプリメント!

まだHMBサプリを試してなかったら、ぜひ試してほしいサプリメントです。

今回は、そんな医食同源HMBタブレットについて、詳しく紹介します。

追記

医食同源シリーズで、さらにHMB量が多い『プロスペックHMB』というサプリメントが新発売されました。

医食同源HMBタブレットよりも成分的にもおすすめですよ!

プロスペックHMBのレビューはこちら

バナー原稿imp

医食同源HMBタブレットの3つの特徴

医食同源HMBタブレットの特徴は、大きく分けて3つあります。

まずその特徴から紹介していきますね。

①とにかくリーズナブル!

医食同源HMBタブレットの1番の特徴は、なんといっても価格の安さ!

他のHMBサプリと比べても、医食同源HMBタブレットは圧倒的に安いです(笑)

主なHMBサプリと比較してみました。

商品名HMB量
(1日)
1回あたり定期価格継続
医食同源HMBタブレット1,500mg75円2,276円なし
バルクアップHMBプロ2,000mg99円5,950円3回以上
ビルドマッスルHMB1,500mg132円5,925円3回以上
ハイパーマッスルHMB2,000mg111円6,680円なし
HMBアルティメイト1,500mg
216円
6,480円
3回以上

定期価格が半額以下、もしくは1/3程度で継続することができます。ハッキリ言って破格の値段ですよ!

しかも、他のHMBサプリは初回特典を受けるためには、「3回以上継続」のような定期購入縛りが必要な場合が多いですが、医食同源HMBタブレットは定期縛りもありません。

ですので、初回にかかる金額は1,340円のみ。もし合わなかったら、継続しなくて良いんです。もちろん、良かったらそのまま続けてもらった方がお得ですが。

 

にも関わらず、HMB量も1回あたり1,500mg含まれていて、成分的にも問題ありません。

1日6粒を飲む1日換算だと、たったの75円。お水よりも安いお値段です!お菓子などを我慢すれば賄える金額ですし、この金額なら続けやすいですよね。

HMB量がしっかり含まれてる上にリーズナブルなので、かなりお得ですよ!

②タブレットだから水なしでも摂取できる!

もう1つの特徴は、HMBサプリの中でも珍しいタブレット式で、味があるということ。

ほとんどのHMBサプリは味がなく、水で流し込むタイプが多いです。

ですが、医食同源HMBタブレットはシトラスオレンジ味で、噛んで摂取することができます。なので、水なしでも飲むことができるんです。

なので、サプリを飲んでる感覚がありません(笑)ちょっと違いますが、ミンティアを食べるのと同じ感覚ですw

水がなくても飲めるので、医食同源HMBタブレットさえ持っていれば、いつでもどこでも飲めるんです。いちいち水を用意しなくて良いので、楽ですよね!

③スイスポ ビフォー&アフターが無料プレゼント!

さらに、医食同源HMBタブレットを購入すると、特典として

  • スイスポ ビフォー
  • スイスポ アフター

が無料プレゼントで付いてきます。

スイスポビフォーは、水素水とスポーツドリンクを組み合わせたようなパウダードリンクで、トレーニング前に摂取したいBCAA(バリン・ロイシン・イソロイシン)が含まれています。

また、スイスポアフターは、水素水に疲労回復効果のあるクエン酸やアルギニン、カルニチン、ブドウ糖などが含まれているパウダードリンク。

両方とも1箱1,000円以上する商品なので、2つで2,000円お得になる計算になります。

特に、BCAAをまだ飲んでないなら、『スイスポ ビフォー』はおすすめです!

医食同源HMBタブレットの主な成分

医食同源HMBタブレットの主な成分は、以下の3つです。

  1. HMB
  2. クエン酸
  3. ビタミンb2

以下でその特徴について、詳しく解説します。

①HMB

まずは、医食同源HMBタブレットのメインの成分は、『HMB』です。

HMBとは、Hydroxy MethylButyrateの略で、必須アミノ酸の1つである”ロイシン”からできる代謝物質。

プロテインやBCAAなど色んなサプリは聞いたことあると思いますが、HMBはその中でも優秀なものを取り出したようなものです。

図にすると、こんな感じです↓↓

 

そんなHMBには、大きく分けて2つの効果があります。

HMBの2大効果

①筋肉の合成促進効果
②筋肉の分解抑制効果

HMBの効果を詳しく知りたい場合はこちら

筋肉は、ただ筋トレするだけでは大きくなりません。筋肉が分解されてエネルギーになってしまうこともありますし、タンパク質が全て筋肉になるとは限りません。

ですが、HMBを摂取することで、筋肉の分解を抑えて、タンパク質を筋肉に効率的に合成する効果があるので、筋肉が付きやすくなります。

タンパク質が最終的にHMBにはなるんですが、タンパク質からHMB1,500mg(医食同源HMBタブレット1回分)を摂取するためには、プロテインを約10杯も摂取しなければいけません(汗)

ですが、サプリメントで摂取することで、HMBを効率的に摂取することができます。

②クエン酸

クエン酸は、レモンや梅干しなどに含まれる、疲労回復効果がある成分。レモンや梅干しなどの「酸っぱい」と感じる成分です。

筋トレをしていると、「乳酸」という疲労物質が溜まり、疲れを感じます。クエン酸は、この乳酸を分解して、尿として排出する効果があります。

したがって、筋トレ後に疲れが残りにくくなるので、翌日以降の筋肉痛も軽減されます。

筋肉痛はある程度あっても良いですが、筋肉痛が続いてしまうと次のトレーニングに影響が出てしまいます。

そうならないためにも、クエン酸摂取は重要です。

医食同源HMBタブレットの副作用はある?

医食同源HMBタブレットは、医薬品ではありません。

あくまでも栄養補助食品(サプリメント)ですので、副作用の心配はありません。

ミンティアって副作用の心配はあまり気にしないですよね(笑)それと同じです。

実際に、僕が医食同源HMBタブレットを飲んでいても、全く悪影響はないですよ。

ただ、どんなサプリメントでも、過剰摂取は問題がありますので、しっかりと適量を飲むようにしてください。

次に、医食同源HMBタブレットの飲み方について解説します。

医食同源HMBタブレットの飲み方

医食同源HMBタブレットは、特徴のところでも紹介したように、水なしで摂取することができます。

1つ1つを噛んで食べる感じですね。

ただ、1つ1つ噛んでると時間かかるので、水で流し込んでもOK!

 

また、タブレット6粒を1回で飲んでも良いですが、2.3回に分けて飲んで方が吸収されやすくなります。

おすすめの摂取タイミングは、「トレーニング前後と食後」です。特に、トレーニング前後の2回がおすすめ!

HMBは、トレーニング前に飲むことで筋肉の分解を抑えられますし、トレーニング後に飲むことで筋肉の合成を助けてくれます。筋トレ前後で微妙にHMBの役割が変わってくるので、最低でも2回に分けて飲むことをおすすめします。

どんな人におすすめ?

医食同源HMBタブレットは、初めてHMBを試す方におすすめ!

何より他のHMBサプリより圧倒的にリーズナブルな点が、試しやすいポイントですよね。

ただ、HMBは飲むだけで筋肉が付くようなサプリメントではありません。

あくまでも筋肉の分解を抑えて、筋肉の合成を助けるサプリメントなので、筋トレをしっかり行わないと効果は感じられません。

なので、週2回くらいは筋トレをしっかりやっているのであれば、おすすめです!

HMBを摂取して、今のペースより筋肉が付いて来れば、モチベーションも上がってさらに筋トレが頑張れますよ!

さらに成分を求めるなら…

医食同源HMBタブレットは、安価な代わりにHMB量は多い方ではないですし、BCAAやクレアチンなどの筋トレに効く他の成分は入っていません。

なので、さらに筋トレに効く成分を求めるなら『バルクアップHMBプロ』がおすすめです。

以下の記事で10種類以上のHMBサプリを表で比較してますので、成分などは参考にしてみて下さい。
HMBサプリの比較表まとめはこちら

医食同源HMBタブレットの定期コース比較

次に、医食同源HMBタブレットの料金設定ですが、

  • 1ヵ月1袋コース
  • 2ヵ月2袋コース
  • 3ヵ月3袋コース

の3つのコースに分けれています。

違いは初回に払う金額と定期価格の金額です。以下で表にしてまとめてみました!

1カ月1袋 2カ月2袋 3カ月3袋
初回 1,340円 3,036円 5,232円
一袋当たり 2,410円 2,356円 2,276円
割引 10%オフ 15%オフ
スイスポ 1袋 1袋 1箱
料金内訳
2カ月2袋コース:3,036円=1,340円+2,356円
3カ月3袋コース:5,232円=1,340円+2,276円+2,276円

3カ月3袋コースにした方が、通常よりも15%オフでお得になります!

そもそも他のHMBサプリは1袋5,000円以上の価格なので、3袋5,232円だとしてもかなりお得です(笑)

3カ月3袋コースなら、スイスポが1袋ではなく、1箱付いてくるのでおすすめですよ!

アマゾンや楽天は割高です

医食同源HMBタブレットは、Amazonや楽天でも購入することができます。

ですが、公式ページで購入した方が圧倒的におすすめです!

なぜなら、初回特典が使えないからです。

アマゾンや楽天の販売価格を見ると、公式ページよりも割高になっています。

・アマゾン

・楽天

公式ページの初回特典1,340円の方が明らかに安いので、特典を使わない理由がないですよね(笑)

よっぽどのことがない限り、公式ページで購入することをおすすめします!

医食同源HMBタブレットのまとめ

医食同源HMBタブレットの特徴をまとめます!

医食同源HMBタブレットの特徴

  • 定期価格がリーズナブル
  • 初回1,340円
  • 1回HMB1,500mg配合
  • HMBタブレットに味があるから水なしで飲める

定期縛りもなく、初回1,340円で試すことができるので、HMBで悩んでいたらまずは『医食同源HMBタブレット』で試してみて下さい。

HMBと共に筋トレ頑張っていきましょう!

追記

医食同源シリーズで、さらにHMB量が多い『プロスペックHMB』というサプリメントが新発売されました。

医食同源HMBタブレットよりも成分的にもおすすめですよ!

プロスペックHMBのレビューはこちら

バナー原稿imp





HMBサプリで体脂肪率が10.1%マイナスに!


『HMB』という筋トレサプリを飲みながら筋トレをしたおかげで、体脂肪率が10.1%マイナスになりました!(筋肉量アップ、脂肪マイナス)

HMBサプリは、筋肉の分解を抑えて、筋肉を付けやすいする効果があります。

筋トレサプリを飲むなら、HMBがおすすめです!




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA